大切な人への愛情のカタチ、生命保険。
月々の支払いは小額で見えにくいかもしれませんが、生命保険は家の購入に次いで高額な買い物です
でも、その中身を知っているかと言えば、少し知っている程度、あるいはどんな保険だったか覚えていないというのが実際ではないでしょうか
保険って、確かに難しい
約款なんて、特にそう
細かい字ばかりで、何が書いてあるのか、そんな規定があるのか分からない、経験があるのですが、外交員のおばちゃんに聞いても分からない時もあったのです
でも、私は思うに生命保険は、家族や大切な人、そして自分自身を守る生活保障だと
人生すべて、順風満帆なら生命保険なんて必要ありません
でも、病気もするし、思わぬケガ・事故もある
そういった万が一のために、家族が困らないようにきちんと保障を立てる、それが生命保険の役目であり、入る価値だと思います
東京海上日動あんしん生命の「家計保障定期保険」のように遺族年金+保障額を積み立てられる保険もあれば、損保ジャパンDIY生命の「1年組み立て保険」のように毎年、保障額を変えられる保険もあります
家族構成や年齢、保障額、月々の支払い‥さまざまな点から、生命保険=人生のリスク回避、大切な人への愛情のカタチとして、今一度考えてみてはいかがでしょう